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リラがいるから(*^o^*)

1

JUGEMテーマ:いぬのきもち




本当は


もう一つダムを紹介するつもりだっだのですが


今日はミミが旅立って


7年目





特に何もしませんが





今でも我が家のアイドルです




ミミを失ってペットロスになった私


それを救ってくれたのがリラです





リラさんありがとう(*゚▽゚)ノ

思い出はいつまでも心の中に・・・

2
JUGEMテーマ:いぬのきもち


先代シェルティの
ミミを亡くして
3年4ヵ月
ようやく思い出の品を
整理することにしました





薄汚れていますが
ミミのハウス兼居場所





外飼いだったミミは
犬小屋とは別に
いつもこの中で寝ていました


そしてこのクレートの上に
ちょこんと乗って
リビングの窓から
家の中を覗いていました


家族旅行の時は
一緒に出掛けるために
必ずこの中に入って
待っていました


リラを迎えてからも
どうしても捨てることが
出来なかったのですが


大きなリラが
入ることが出来るわけでもなく・・・

いよいよ片付ける事にしました



でもさすがに
ちょっと寂しいですね



オイラがついてるよ

そうだね





思い出を消し去るのではなく
心の中に大切に
しまっておくつもりです

いつかまた
ミミの骨も納骨しなければ
ならないと思います

でもそれはもう少し先に・・・






今日のリラ地方
夕焼けがとても綺麗でした

そして数日前から
ヒグラシも鳴き始めています






見れない方は こちら


群がる蚊と戦っていたので
映像はぶれていますが
音だけは楽しんでいただけたでしょうか




東北地方で
大雨の被害が出ています
お近くの方は
くれぐれもお気をつけ
ください







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私と名犬ラッシー

1
JUGEMテーマ:いぬのきもち
皆さんは名犬ラッシーってご存知ですか?
おそらくご存知ですよね
遠く引き離されても飼い主のところへ帰って来たコリー犬のお話
シェルティはコリーと外観が似ています
散歩やドッグランでよくコリーと間違えられます汗

もちろんみんな悪気は無いんです
でも会うたびにラッシー?って
外面だけは良い私ですが
やっぱ違うから…って思ってしまいます



そして今日は私とラッシーのお話です


今から約30年以上前のことです

まだ中学生だった私の所へラッシーはやって来ました
推定7〜8才の成犬でした

なぜ子犬でも無い犬がやって来たかって・・・!?

ラッシーは迷子犬だったのです


父が亡くなってしまった今
ラッシーがどこから来たのかは解りませんが
埼玉県のとある町のAさん宅に迷いこんだのでした
でもAさん宅でもすでに大型犬を3頭飼っていたので
前の飼い主さんを探したそうです
見つける事はできたそうなんですが
その時にはもう新しい犬を飼っていたので
要らないと断られたそうです

とりあえずAさん宅で面倒みていたのですが
先住犬の3頭がやきもちを焼いて
Aさんの見ていない所で吠え立てていじめていたようです
困ったAさんはそこへ出入りしていた私の父に

犬飼わない?・・・と

ビール券と引き換えに我が家にやってきました
もちろん私は大喜びですヤッタv
すぐさま散歩ですDocomo119

ところが・・・

もともと逃走癖があったのでしょうか
ちょっと油断した隙に私の手からリードが離れて走っていってしまいました
さすがに犬です
足が速くて探しても見つかりません
ラッシー・・ラッシーと泣きながら家に帰ると・・・

そこにラッシーの姿が・・・きらきら

嬉しくて大泣きです泣く



ラッシーは晩年もう一度だけ迷子になっています

人懐こいラッシーは知らない誰かについて高尾山に登ってしまった事があります
しかも正月三が日
山に登ってしまえば人・人・人・・・
自分の臭いもかき消されてしまったのでしょう
ついにその日は帰って来ませんでした
翌日母と二人で高尾山に登り山の中で
ラッシーの名前を呼んでみると・・・

山の中から

ワンワンワン

明らかにラッシーの声でした顔文字
1時間程名前を呼び続けました
でも残念な事にその日はラッシーには会えませんでした
冬の日暮れは早いのでギリギリまで待っての下山です泣く
一般的な登山道から外れた道を
母と二人
どうか明日ラッシーが私たちの臭いを頼りに帰って来ますように
そう願いながら


翌日の夕方部屋でゴロゴロしていると・・・


ワンワンワン・・・いぬ


ラッシーが帰ってきました
どこで何をしていたのでしょうか
いなくなった日に入れっぱなしになっていたドッグフードを
何事も無かったかのようにたいらげ
夕刊を配達するバイクに吠えていました


ラッシーは3回も迷子になって

名犬ラッシーではなく迷犬ラッシーです







亡くなる前の年に撮った写真です
外で飼っていたのでちょっと汚いですが
推定で13から14才位かな・・・
最後の狂犬病の予防注射の時言われたそうです
これが私とシェルティの出会いです


愛犬は家族です
どんな事があっても大切にしたいですね




オイラは三代目〜いぬ



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思い出のアルバム

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    いつの事だか思い出してごらん

    あんな事こんな事あったでしょ

    嬉しかったこと面白かったこと

    いつになっても忘れない譜面



    先日百音さんからリクエストがあったので

    ちょっと昔を思い出しながら

    アルバムの中からミミの写真を

    紹介しようと思います





                                                                     




    ミミが我が家にやって来たのは

    今から16年前のクリスマスの頃

    生後45日�・50日の

    本当に小さな子犬の時にやって来ました

    今思うと笑っちゃうくらい無謀なのは

    生後2ヶ月にならない子犬を冬のキャンプに

    連れていったこと困った

    裏にホカロンを張ったマットの上に

    ちょこんと乗っていました










    残念なことに当時のキャンプの写真は少ないのですが

    当時は年に2�・3回ぐらいキャンプに行っていました

    冬のキャンプは勿論

    台風や大雨の中でもキャンプに行っていました車

    お出掛けが大好きで

    出掛ける準備を始めると

    いつもクレートに入って待っている子でした










    プロのしつけ教室に通ったわけではないので

    けっして躾の行き届いた犬ではありませんが

    それでも私たち家族にとっては

    大切な家族でした










    私にとっては娘のような…

    幼い子供たちにとってはおねえさんであり、

    お母さんのような存在










    2年前の春まで

    14年半という日々

    ミミが私たちに与えてくれた楽しい思い出

    いつまでも大切にしようと思います










    ミミと歩いた思い出の道

    これからはリラと歩き続けます

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